みなさま
ご機嫌ようです
おうちで簡単薬膳、更年期症状・月経痛・体質改善、薬膳教室開業へと
女性の自立をサポート
している
おうち薬膳ライフプランナー布恵です。

本日のお話しは
50代こそ、教える仕事が向いている理由
最近つくづく思うのよね~
“50代って、教える仕事がいちばん向いてる年代なのよね”って。
わたしの個人的に思います。

若い頃よりも、むしろ今だからこそよ
自然と伝わるものがあるしね。
背伸びもしないし
格好つけなくてもいい。
だからこそよ~
人の心にすっと届くのよね。
今日はその理由を
私自身の体験もまじえてお話ししますわ。
50代は「人生の厚み」が一番伝わる年代なのよね
若い頃は
知識を詰め込んだら
教えられると思ってたの笑
基本的な事の土台を覚えるのは
当たり前として笑
でもね~
50代になると分かるのよ。
教えるって
“知識の量”ではなく
“人生の厚み”なのよね。
家庭、仕事、子育て、介護、更年期、不調、復活。
50代の女性が歩いてきた道って
ほんとにドラマみたいな濃さ。
それぞれ
人生様々よ
それがね
教える時に自然とにじみ出るのよ。
これは
若い頃には絶対に出せない味わい笑
だから50代は
伝える力が圧倒的に強いと
わたしは感じます。
学んだ知識が“生きた言葉”になる年代
50代まで生きてるとね
薬膳でも東洋医学でも
ただの知識じゃなくて
“生きた宝”になるものね~
季節の変化で揺れる体
更年期の不調
家族の健康
仕事のストレス
生活リズム
沢山あるけどね
全部が経験値になって
話すたびに深みが出るもんね~
だからね
50代の講師は
必要な生徒さんの心へ
しっかり届くのよ
50代更年期世代
真っ只中のわたしは
そんなふうに、思います♪
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