みなさま
ご機嫌ようです
おうちで簡単薬膳、更年期症状・月経痛・体質改善、薬膳教室開業へと
女性の自立をサポート
している
おうち薬膳ライフプランナー布恵です。

目次
本日のお話しは
更年期世代が話す★子育てが終わったあなたへ、薬膳の知恵で地域にできること

子育てしてても、してなくても。
“これからの私”をどう生きるか
更年期世代になると
ふと立ち止まって考えませんかね?
「この先、私ができることってなんだろう~?」って
私は子どもはいなくて
主人と愛犬のこむぎくんと
暮らしていますわ
毎日
おやつ大好きで
くれくれガウガウ言ってますわ
まぁ~
のほほんと
静かな時間も増えて
ふと気づいたの
若いころは“自分の夢”に全力
仕事も全速力
あらっ
気づいたら、カラダと気持ちが
比例しない時あり笑
だって
更年期世代だもの笑
なんてね
だから
すこしずつ
“生き方を整える”ことを
意識するようになりましたわ
しってましたか?地域の中で“癒す知恵”が求められているって
薬膳を学んでから
気づいたんですが
実はね
地域の中には
「誰かにこんな時どうした良いか相談したい」
「元気になりたい」って人がすごく多いのよね
でも、みんな忙しくて
病院に行くほどじゃないけど
なんとなく不調とか
気持ちが落ちる日もあるある。
そういうときに
薬膳の知恵ってすごく役立つのよ~
たとえば
- 冷えや疲れに、ショウガと黒豆のスープをすすめる
- 気分が落ちる人に、香りで気を巡らせるアドバイスをする
- 食欲がない人に、お粥のレシピを教える
どれも難しいことじゃないけどね
「あなたのことを思って選んだよ」っていう気持ちが
人の心をふっと温めると
わたしは思いますわ
私が感じた“地域とのつながり”の力
“人とのつながり”が少しずつ広がる
薬膳って、大きな場所がなくても
あなたの得意な事
好きな事をつなげた
あなたのオリジナルのコミュニティは
自分の暮らしの中から広げられるしね
私もね
婦人科術後、1年間ほぼ
不調時期があったからこそ
「元気って、人と関わる力でもあるなぁ~」と感じます。
薬膳で作る“優しい循環の輪”
今の私は
薬膳をツールにして
「健康・経済・喜び・生きがい」が
循環する仲間を作りたいと思って活動してます。
誰かを癒すだけでなくてね。
自分自身も整って
やりがいもあって
それが経済的にもちゃんと
自立できる形になる。
更年期世代の私たちは
“経験”という
一番の財産を持っている世代だと思うの。
だからこそ
薬膳を通して
地域に笑顔を
増やすことができるのよね。
あなたも、“誰かを元気にする人”になれる
もし今
「これから何かを始めたいけど、何がいいかわからない」と
感じているならね
薬膳の知恵を学ぶのも
ひとつの道かなと思う
家族、地域、職場・・・
どんな場所でも
“整える力”を持つ女性が増えたら
この社会は
もっとあたたかくなるはずだもの
私も、こむぎくんと散歩しながらよく思うんです
「特別なことじゃなくていいのよ~
今日の一杯のスープが、誰かの元気につながるってね」
そんな優しい循環をね
一緒に広げていきませんか
ちょっとしたポイント薬膳
ご参考になれば嬉しいです。
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