みなさま
ご機嫌ようです
おうちで簡単薬膳、更年期症状・月経痛・体質改善、薬膳教室開業へと
女性の自立をサポート
している
おうち薬膳セラピストリーダー布恵です。

目次
本日のお話しは
得意な〇〇に薬膳をプラス!わたしらしい活動のつくり方
2025年度から
新しく始まった
「薬膳研究会」の活動

その中でね
最近よく聞くのが、
料理が得意なわけじゃないけど
私にもできることがある気がして
話すのが好き
薬膳と組み合わせられないかな
マッサージや
セラピーに薬膳を組み合わせて
もっと深く整えたい!
という声たちなのよね
実はこれ
私がずっとずーっと
伝えたかったことなんです。
薬膳って、
ごはんだけ
じゃない。
薬膳の理論は
しっかり大事ですが
あなたの得意な〇〇に
薬膳をちょこっと
プラスするだけで
オリジナルの活動に
なるのよね
きっかけは
「婦人科のトラブル」からだった
そもそも
私が薬膳に出会ったのは
かれこれ
昔の台湾旅行中
夜の足裏マッサージで
「婦人科、弱ってるね」と
言われて
ギクッとしたあの瞬間から
自分のカラダと
向き合う旅が始まりましたw
帰国して
検査を受けたら
子宮内膜症
子宮筋腫
卵巣嚢腫とね
婦人科のフルコンボだw(笑)
当時
台湾茶の仕事を
始めたばかりだったのに
体調不良で
1年近く寝込むことになったのよね。
正確には
風邪引きが1年中
なんで私だけ、こんなに不調なんだろう
好きな仕事をしたいのに、体がついてこない
そんな
葛藤の中で出会ったのが
薬膳だったんですw
薬膳って、料理だけじゃないんだよね
薬膳といえば
「食べ物」って
イメージが強いけど
実はね
気のめぐり
心のバランス
を整える考え方でもあるある。
例えば
言葉を
届ける仕事を
してる方なら
季節や体調に合わせて
伝え方を工夫することで
相手の気持ちも整うしね
アロマや
マッサージをしてる人なら
薬膳的な
体質チェックを取り入れて
ぴったりのアロアオイルや
施術に活かせるし
そして
「家族に寄り添いたいママ世代」なら
ちょっとしたごはんの工夫や
会話に薬膳の視点を加えるだけで
セルフケア力がぐーんと上がるのよ
「得意」を軸にするから
モチベーションが落ちない
2025年から始まっ
「薬膳研究会」では
薬膳応用コースの修了生さんや
現役の受講生さんが集まり
それぞれの
得意に
薬膳を掛け合わせる
実践をしていますw
・おしゃべりが好き → 薬膳講座やカウンセリング
・手作りが好き → 薬膳茶やおやつの販売
・セラピーや施術が好き → 薬膳体質チェックをプラス
「薬膳を仕事にしなきゃ」
じゃなくて
「今の活動にちょっと足すだけでいい」ってわかると
安心感が全然ちがうしね。
しかも
同じように夢をもって
楽しみながら
頑張る仲間がいるから
ひとりだと
下がりがちなモチベーションも
ちゃーーーんと
キープできるしね。
わたしは「自分のため」から始めた
最初はね
自分が元気になるために
始めた薬膳でしたw
でもね
やっていくうちに
気づいたんですw
これって
自分だけじゃなくて
誰かの役にも立てるんだなってね
今では
「一家に一人薬膳ができる人を増やしたい」という思いで
薬膳を
伝える活動をしていますw
話すことが得意な人も
ものづくりが得意な人も
人を癒すのが得意な人も
あなたの
得意が
誰かの心とカラダを
整える手段になるかもしれないわ
だから、こんなあなたにこそ伝えたい
・料理が得意じゃないけど、薬膳に興味がある
・人と話すのが好きで、何か役に立ちたい
・体調を整えながら、自分らしい仕事がしたい
・同じ想いを持つ仲間とつながりたい
もし
ひとつでも
当てはまるならね
あなたの得意と
薬膳の出番かもーーー。
安心して
学べる場もあります。
同じ目標を持った仲間と
つながれる機会もありますw
そして
あなたらしい
一歩を後押しする薬膳の知恵もね
——ここにあります。
次回の研究会の学びも
私とっても楽しみ笑
どんな
わたしらしい活動
が生まれるのかな?!
今からワクワクしています!
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